E-30のアートフィルターを試してみた

これは面白い♪


この日は快獣クンを病院に連れて行き、インフルエンザの完治を確認しつつ、港北ニュータウンへお買い物。
港北ニュータウンではママが気に入ってるセレクトショップがあるため、1~2ヶ月に1回通ってます。
ママがお買い物に専念してるあいだに、快獣クンを連れてニューカメラのテスト撮影をしてみました。
 
今回買ったカメラE-30には「アートフィルター」という機能が付いていて、鮮やかに撮れたり、ノスタルジックな感じで撮れたりします。
今回はその機能を使いつつ、違いを確認してみました。
 
まずは観覧車を撮影。
 
これは「ポップアート」モード。色が鮮やかになります。
P3210170

次は「デイドリーム」モード。色褪せてノスタルジックな感じになります。
P3210172

次は「ラフモノクローム」モード。粗いモノクロ表現でちょっと味がありますよね。
P3210193

最後に「トイフォト」モード。昔のおもちゃカメラの写り具合を再現。
結構面白いです。
P3210194

次は快獣クンを撮影。
 
「ポップアート」モード。色にメリハリが出てます。
P3210136

「デイドリーム」モード。色褪せ具合がイイ感じ。
P3210173

「ラフモノクローム」モード。意外とイイ。
P3210186

「トイフォト」モード。なかなか面白い。
P3210182

その他おまけ。

ポップアートモードで2枚。
P3210133P3210134

ただ、モノを撮るだけでも楽しいですね~。
 
こちらは「ファンタジックフォーカス」モード。
P3210131

朝早く撮影したので、余計に明るく幻想的になってます。
3月20日の記事に載せた快獣クンのお昼寝画像も同じモードで撮影してます。
 
今回のテストでは「ライトトーン」モードの画像がありませんでしたが、また試してレポートしようと思います。
アートフィルター、楽しいですよ。
3月20日に発売された「E-620」にも搭載されているので、興味がある方はゼヒ♪
 
今度の週末は花見の予定なので、今度は桜を被写体にいろいろ試してみようと思います。

コメント

  1. moto-rider より:

    バックナンバーになりましたが、更新しました。